「みそだ教授のおミソわけ」ビデオできました
ビデオできました。
小さなお子さんでも簡単に遊べる、シンプルゲームです。
無料ですので、まだ遊んでない人は、是非一度試してみてくださいませ。
[みそだ教授のおミソわけ]
http://www.cshool.co.jp/apps/misodajump/jp/
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無料ですので、まだ遊んでない人は、是非一度試してみてくださいませ。
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http://www.cshool.co.jp/apps/misodajump/jp/
新年に仙台でゲットしたサムライクラフトのウォレットは、4ヶ月を経て、

こんなんなりました。
最初はほとんど真っ白だったことを考えると、だいぶ小汚く味が出てきました。
ジーンズのケツポケットに入れてるため、よく擦れる部分にはインディゴの色がかなりついてます。
このまんまでもいいかも、と思ったのですが、GWだし、雨だし、することねーし、ってことで、汚れ落としとオイルアップのメンテナンスをすることに。

会社の近くのジムに、先日入会しました。
3日坊主の目安となる、3回目のトレーニングが終了し、かつGWに入ってしまい、1週間ぐらい来ない予定なので、自分を追い詰めるためのポストとなります。
7:00〜11:00、月〜金の朝会員。週3回、会社行く前に運動するというフローを作り、続けてやっていきたいと思っている次第です。
ジムに行かない日でも、早く出社して、仕事でもしたいです。朝活です。
このままじゃ自分色々ダメだと思い、始めました。
なまりきった自分に、喝を入れていきたいです。
真夏のころにはイケメンになっている予定ですので、もしなっていなかったら、「あれ?」と蔑んでくれると幸いです。
今後共、どうぞよろしくお願いいたします。

フリーペーパーネタ続き。
大阪のフリーペーパー「SUPER:」。つらつら読んでいたら、ovaqeの松倉さんが寄稿してた。遠い街のフリーペーパーに、知っている人の名前を見つけるとうれしくなる。
特集は大阪・アメ村の「スタンダードブックストア」の中川さん、直販方式の出版社・ミシマ社の三島さん、大阪のローカルカルチャーマガジン「IN/SECTS」の松村編集長の対談。読み応えありました。自分のスタンダードを作ること、そこからぶれないこと。切り開いている人達の言葉はいつも身にしみるのです。
ちなみにこの「SUPER:」は、大阪にあるクリエイター支援施設、メビック扇町が発行してます。

続いては、東北芸術工科大学(TUAD)の広報誌、「g*g」。
特集は「3.11と芸工大」。どちらかというとそれよりもNEWS & TOPICSにあった、「大学の地域貢献度ランキング 芸術系で3位にランクイン」という記事に目が行った。日経がやってるんだと。そんなのがあるんだね。
フリーペーパーって、正直今までちゃんと読んでなかったけど、真剣になって読んでみると結構面白い。
しばらく忘れてたけど、渋谷には「ONLY FREE PAPER」というフリーペーパー・フリーマガジンの専門店があったっけ。
GW中に行ってみようかな。

仙台ネタ続き。
TRUNKさんが発行するフリーペーパー「TRUNK PAPER」。
3月に新しいのがでた、ということで、どうしても欲しいので現場行ってゲット。
厚さを見るとわかるけど、もはやフリーペーパーのレベルを完全に超えてた。
もちろん、中身も。
TRUNKが「場」として生まれる前から今までの歴史をひたすら写真で見せていく。
テクストは一切なし。ただ、写真。
でも、その「場」を共有していた人たちそれぞれのストーリーや感情が伝わって来ました。
ほんとみんな、いい顔してます。
作った人たちの想いがビンビン伝わってくる、かっこいい、ロックなフリーペーパー。
いろんな人に、見て欲しいのです。

昨日まで仙台にいってました。
TRUNKさんに行った時に見つけたのが、このフリーペーパー「月刊 復興人」。
復興に向けて頑張っている地元中小企業の人にインタビューしたり、ややこしい国や自治体の復興支援制度をマンガで解説したり。
読むと「おいらも頑張るぞ」って気になる。
まだまだこういう情報が、現地には必要なんだな、としみじみ感じる。
このフリーペーパーが、「創刊時の目的を果たしたため、発展的に廃刊します」みたいな感じで終わるときがちゃんと来るように。
下のリンクから、pdfで閲覧できます。
[月刊 復興人]
http://www.25jin.com/


壊して、また造る。
ていうか、教室の目の前でうるさい。
防音壁とかしないのかね